Home > 環境太陽灯とは > よくある質問

よくある質問

環境太陽灯についてよく寄せられるご質問と、それに対する回答です。
ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

  Q1.日照時間はどれくらい必要ですか?

  Q2.日中、雨や曇りだった日の夜でも点灯しますか?

  Q3.明るさはどれくらいですか?

  Q4.太陽光パネル・LED照明・バッテリーの寿命は、どれくらいですか?

  Q5.梱包費と配送費はいくらになりますか?

  Q6.工事費は、どれくらいかかりますか?

  Q7.電源は必要ですか?

  Q8.基礎工事に必要なスペースは、どれくらいですか?

  Q9.暗くなってから何時間点灯していますか?

 Q10.補助金の対象になりますか?

Q1.日照時間はどれくらい必要ですか?
A1.
7時間以上必要です。
Q2.日中、雨や曇りだった日の夜でも点灯しますか?
A2.
バッテリーが良好な状態なら4日間連続で雨や曇りでも、常夜灯として機能します。
Q3.明るさはどれくらいですか?
A3.
鉛直面照度が20ルクスと明るく、防犯灯として4m離れた所から人の顔が認識できるという基準を満たしています。
Q4.太陽光パネル・LED照明・バッテリーの寿命は、どれくらいですか?
A4.
太陽パネル(30年以上)・LED照明(約10年)・バッテリー(良好状態で約2年)
※一般電源の防犯灯の電気料金や蛍光灯の交換費と比較すると、維持費の負担は少なくなっています。
Q5.梱包費と配送費はいくらになりますか?
A5.
本体のみで10,500円です。(支柱は、8,400円・架台は、12,600円別途になります。)
Q6.工事費は、どれくらいかかりますか?
A6.
設置の仕方によって変わりますが、オプションのジョイント金物を含めて通常での設置費は最大で52,500円です。(自立で基礎工事をする場合)
Q7.電源は必要ですか?
A7.
独立電源なので一般電源は不要です。又、夜の災害で停電になっても点灯しているので、避難誘導灯として重要な役割を果たします。
Q8.基礎工事に必要なスペースは、どれくらいですか?
A8.
駐車禁止や一時停止の交通標識と同程度の小さな基礎工事で充分なので狭い場所でも設置が可能です。
Q9.暗くなってから何時間点灯していますか?
A9.
朝までずっと点灯しています。
Q10.補助金の対象になりますか?
A10.
行政関係のみ補助の対象になります。

ページトップへ